車で通過することは時々あっても、歩くのは実に久しぶりの125丁目です。

125丁目といったら、商店街。そしてシャッター。いろいろな趣の絵を見ることができます。 この感じは、80年台半ばも同じでした。 

でも確実に変わったのは白人が増えたこと。朝からカメラ片手の観光客の多いこと。

1987年から5年間、ハーレムに住んでいた時期がありましたが、観光客が来るのは水曜のアマチュアナイトと日曜のシルビアでランチのときだけ。そんな構図でした。

時間の経過を改めて感じた朝でした。(カツ)